柴犬といえば代表的な日本犬。そのりりしい顔や体系から愛される理由がわかります。Yahoo!ブックマークに登録


レントゲンで原因を探し当ててくれた病院でしたが、

その後なんだか頼りない感じがしたので、病院を変更することに。

2010年5月のことです。

今回は「ヘルニアらしいです」新しい病院にと伝えて、レントゲンを撮影。

ヘルニアで間違いないとのこと。

柴犬13歳という老犬なので、すぐに手術ではなく

またしても内科療法として薬で様子をみることに。

大丈夫だろうか?

でも、すぐに強行的に手術して歩けなくなってしまいのが心配だし。。。

先生のおっしゃるとおりに、薬で様子を見ましょうということで落ち着きました。

柴犬くんの様子はというと。

腰のフラつきがひどく、立ちがあるのも一仕事という感じです。

痛みのせいか、人がそばを通るだけで

怒って吠えまくる時が出てきました。

今ではもうまったく、柴犬くんに触ることはできません。
めちゃめちゃ怒ります。

たぶん、痛いんだなー。

炎症を抑える薬を飲ませているので、調子が良い時は普通ですが、

痛そうなときは、じっとしていなくて、うろうろと歩きまわったり、座ったりを繰り返しています。

普段は、おとなしく寝ているのに。

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